「コミュニケーション」を再定義してみた



トラストコーチングのミッションである

コミュニケーションを学ぶ文化を創る



「コミュニケーションは、相手と自分の違いを埋める作業」

とトラストコーチング馬場代表は言います。



"違いを埋める"とは


自分と相手が何者であるかを
とことん知ろうとすること


そして


自分と相手が別人であることに
納得した上で
互いをリスペクトできる距離感を調整していくこと


↑現時点の私の解釈です。



コミュニケーションに目的があるとすれば

意見の違い・価値観の違いを排他の理由にせずに

どちらも共存させるためなのではないかと。



コーチングは、それらを

よりスムーズに実践するための

考え方、知識、テクニックが体系化されたもの

とも言えそうです。




休日のお昼に

醤油ラーメンを食べたい人と

豚骨ラーメンを食べたい人と

唐揚げを食べたい人と

トマトソースのパスタが食べたい人が

一人ずついても



お互いの食への想いを尊重し

すぐにイラっとしない知恵。



例えが変ですね…


―END―


【清水有紗・ご提供中のコーチング講座】


コーチング講座・継続セッションほか、サービスに関するご質問・ご相談

お問い合わせフォーム

折り返しご連絡させていただきます。

ARISA SHIMIZU

清水有紗|コーチング・人材育成|TCS認定コーチ・MCS認定マザーズティーチャー|小中学生の「たいわ室」コーチ|コーチング講座・セッション|横浜・オンライン対応